僕が出会った たくさんの『君』 好い人も、悪い人も、死んだ人もいたけれど
僕はまだ旅を続ける その先で、たくさんの『君』に出会うだろう
この蒼天の下で出会うことは ひとつの奇跡みたいなもの
僕はそれに感謝をしながら歩き続けよう 『君』が笑うから…
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